想いを街の景色に
チームで創る看板デザインの魅力

街に残るモノづくりに惹かれて入社しました。看板デザインは視認性や街並みとの調和を考える奥深さがあり、完成した瞬間は大きな感動があります。社内は若手でも相談しやすく、営業や施工チームと一体となってカタチにする温かい環境です。「やってみたい」という前向きな気持ちがあれば成長できる職場で、一緒に楽しく街を彩りましょう!

製作事業部

M.S.

製作事業部 M.S.
画面の中だけでなく、
街に残る大きなモノづくりに惹かれました
プロフリーを選んだ理由を教えてください。

画面の中だけでなく、
街に残る大きなモノづくりに惹かれました

学生時代からデザインを学んでいましたが、紙やWebなどの画面上だけでなく「ずっと街に残るカタチあるもの」を作りたいという思いがありました。プロフリーを知ったとき、道路沿いの大きなロードサインからお店の看板まで幅広く手掛けている点にとてもワクワクしたんです。面接の際も私の「挑戦したい」という気持ちを温かく受け止めてくださり、ここなら若手でものびのびと成長していけると感じて入社を決めました!

年齢に関係なく相談しやすく、
挑戦を後押ししてくれる温かい会社
実際に働いてみて、プロフリーとはどんな会社ですか?

年齢に関係なく相談しやすく、
挑戦を後押ししてくれる温かい会社

20代前半の私でも意見を言いやすく、困ったときは先輩方がすぐに気付いて声をかけてくれるアットホームな環境です。役職や部署の垣根を感じさせない風通しの良さがあり、日常会話から仕事の相談までフランクに話せます。失敗を恐れずに「まずやってみよう」と背中を押してくれる空気があるので、新しいデザインの提案にも前向きに取り組めています。周りの温かいサポートがあるからこそ、安心して日々のびのび働けています。

一瞬の視認性と街の景色
立体物として街に溶け込む奥深さです
看板のデザインを作成する際、一般的なグラフィックデザインとは異なる「看板ならではの難しさや面白さ」はどこにありますか?

一瞬の視認性と街の景色
立体物として街に溶け込む奥深さです

車から一瞬で伝わる文字の大きさや色選び、時間帯による見え方の変化など、設置される場所の「空間全体」を意識する点が大きく異なります。平面のデザインと違って、実物は数十倍のスケールになり、街並みや空を背景にした立体物として完成します。一瞬の視認性をクリアしつつ、景観に馴染むバランスを考えるのは難しいですが、自分がデザインした看板が実際に街に立ち、たくさんの人の目に触れているのを見たときは本当に感動します!

相手の話を聴き安心できる環境を作ることで、
安全運行に繋げています。
営業部や製作事業部(施工メンバー)とは、普段どのように連携してデザインをカタチにしていますか?

相手の話を聴き安心できる環境を作ることで、
安全運行に繋げています。

営業さんがお客様からヒアリングしてきた「想いやこだわり」を共有してもらい、それをどうデザインに落とし込むかディスカッションからスタートします。さらに製作・施工メンバーには「この素材や構造で綺麗に表現できるか」を早い段階で相談しています。現場を知るプロの意見をもらいながら進められるので、実現性が高くクオリティの高い看板に仕上がります。部署を超えて一つのものをつくり上げる一体感が毎日の原動力です。

「やってみたい」という気持ちがあれば大丈夫!
一緒に街を彩りましょう!
未来の仲間へメッセージをお願いします。

「やってみたい」という気持ちがあれば大丈夫!
一緒に街を彩りましょう!

看板デザインと聞くと「専門知識が必要なのかな」と不安になるかもしれませんが、先輩たちが基礎から優しく教えてくれるので心配いりません!大切なのは「デザインが好き」「誰かの想いをカタチにしたい」という前向きな気持ちです。自分が手がけた看板が街の景色の一部になる感動は、プロフリーならではの特別な体験だと思います。困ったときは全力でサポートしますので、一緒に楽しく新しい景色をつくっていきましょう!